倉敷の外壁塗装・塗替えはアート建装へ

職人紹介

塗装職人への道 日本の匠の業を受け継ぐ若者の「今」

「この家は絶対に鈴木に塗って欲しい。そういわれる職人になりたい」鈴木 清典

「いつか親父を超える、職人になりたい」

僕は名古屋生まれの名古屋育ち。
両親は名古屋でリフォーム会社をしています。親父の背中を見て育ってきたのに「俺は親父と違う道を歩む」と大学進学で岡山を選びました。
毛嫌いしていた親父の仕事が就職活動の時目に浮かび、なぜだか突然親父と同じ職人仕事がしたくなってアート建装を選びました。
今になって親父の大変さがわかります。職人仕事を昔の僕は甘く見てた。大変だけどやりがいがあります。
いつか親父を超える職人になってアート建装でお客さんに「この家は絶対鈴木に塗って欲しい」そう言われる職人になりたいです。

鈴木 清典 鈴木 清典 鈴木 清典
鈴木 清典(すずき きよのり)

育ったところ:名古屋
在住:倉敷市内

■ アートのいいところ
みんな明るいところ。
アートのみんなは人間味があるところ。
職人としてプライドを持っているところ。

■ 自分のいいところ(自慢)
健康!今まで一度も休んだ事ないです
腕には自信があります。

■ 自分の欠点
髪が伸びるとパーマをあてたようになって柄が悪く見えてしまう時があります。でもこれ天然パーマなんです・・・(涙)

■ 今までの思い出
小学校の遊具を塗って小学校の校長先生に表彰されたことかな。嬉しくて実家の母に写メールをしました。

■ 好きな料理
すき焼き(憧れです)笑

■ 趣味
パソコン

■ 夢・目標
一人前になって社長(親方)のようになりたい

【社長からの一言】
副社長からの一言 おばあちゃんっ子の鈴木は根が優しい。おばあちゃんが作った靴下を大切に履いています。根が優しい鈴木はお客さんともすぐに仲良くなれるところは特権だね。学生の頃サッカーをしてたからか団体行動はもちろん責任感が強くお客さんが困った時や社長が困った時休みの日でも夜中でもかけつけてくるので本当頼もしいです。


「腕と心すべてを極めた職人になりたい。」河原 正芳

「自分が塗った家が地元にあるなんて幸せ!」

自分が塗った家が地元にあるなんて本当最高です。
だから手抜きなんてもちろん出来ないし自分の納得いくまで仕上げたい。いつも「何か不機嫌なの?」って言われるけどいつも真剣なだけなんですよ。真剣になると無口になっちゃうところが僕の駄目なところです。
僕は一児の父です。家族で出掛ける時わざと遠回りして、仕上がった家を妻と息子に見せて自慢するんです(笑)
妻や息子に「すごいキレイ!」って言われると僕も嬉しくてまた次の現場ももっとキレイにしようってやる気がでるんです。腕と心すべてを極めた職人になりたいです。

河原 正芳河原 正芳 河原 正芳
河原 正芳(かわはら まさよし)

育ったところ:玉島上成
在住:玉島上成

■ アートのいいところ
職人はもちろん、内部で働く事務員さんもチラシ配りの人もみんな仲がいいところ。
アフター・保障がしっかりしてるところ。

■ 自分のいいところ(自慢)
家族思い。両親思い。人思い。のところ。細かいところもきっちりするところ。

■ 自分の欠点
無口で恥ずかしがりやなところ。
いつも真剣なだけなんです。ゴメンナサイ。

■ 今までの思い出
小学校を塗った時子供たちから手紙をもらったことかな。嬉しくて涙が出そうでした。

■ 好きな料理
手作りのカレーライス

■ 趣味
子供と公園に行くことかな。

■ 夢・目標
アート建装を大きくすること!アート建装が大きくなって僕が出世したらいつか両親に家を建ててあげたい。

【社長からの一言】
副社長からの一言 見た目何も考えていない最近の若者に見える河原。実は見た目と違って心底根が真面目で人想い。盆休みに「広島の原爆ドームへ祈りにいきました」と聞いた時本当驚きました。みんな平和は祈ってるけどなかなか自分の事じゃなかったら真剣に平和を祈るなんて出来ない。それだけ河原の心が落ち着いているんだと思います。私も河原の心の広さを少しは見習いたいです。


「遊ぶときも寝るときも塗装が好きだから、塗装職人を極めたい」白神 武士

「ただ、がむしゃらだった。今やっと周りが見えてきた」

僕は二児の父親です。今まで鳶さん、塗装屋さん、工場いろんな仕事をしてきました。家族を支えるにはただがむしゃらに働けばいいのだと思っていました。だから仕事が楽しいとか思った事なかった。いつも一生懸命に働くだけだった。
ですがアート建装で働いて一生懸命働くと一人ひとりのお客さんが喜んで幸せそうな顔していたり完了した時には職人みんなで笑顔で顔を見合ったり。それから僕は自分の仕事で周りが幸せになるんだと生きがいを感じました。
これからは家族だけではなく自分の仕事で一人でも多くの人を幸せにしたいです。

白神 武士 白神 武士
白神 武士(しらが たけし)

育ったところ:総社市
在住:総社市

■ アートのいいところ
お客さまが必ず喜んでくれるところ。アートのスタッフはもちろん、アートを選ぶお客さんも優しい人ばかりなところ。

■ 自分のいいところ(自慢)
やる気だけは誰にも負けない。笑顔!

■ 自分の欠点
ひとり言が多いな~(笑)

■ 好きな料理
からあげ(手作り)

■ 趣味
子供とDVDを見る事

■ 飼っているもの
犬(名前)ワンちゃん

■ 夢・目標
誰が見てもスゴイ!って言われる職人になりたい!

【社長からの一言】
副社長からの一言 1番最年少なのに最年少とは思えないしっかり者。二児の父親となればしっかりするのか家族の事も家計の事もしっかり把握しているようです。ゴールデンウィークには金比羅山に家族で行ったそうです(渋い!)笑。白神は1番若いがフットワークもとても軽く見ていてもかっこいいですよ。素直すぎるところも白神のいいところですね。


「第二の人生」だからこそ、働くところにこだわりたかった。萩原 三千雄

第二の人生をお客さんの笑顔で最高の人生にしたいと思っています。

41年間大企業で働いてきました。大手企業では責任と毎日の忙しい業務でただひたすら働く日々を送っていました。
いつかきっと自分の仕事を直接喜んでもらえるような会社で働いてみたいとずっと思っていました。アート建装を知る前は塗装屋さんとかリフォームの会社で働こうなんて思っていなかったんです。だってちょっと怖そうでしょ(怒られちゃいますけどね)
でも、アートさんがボランティアで遊具を塗ってる新聞記事を見た時いまどきいない若者の心意気に魅力を感じて面白そうだなって思いました。内緒でアート建装の社屋と職人をとおりすがりのふりして見たら、社屋も職人も最高で「よし!ここに決めた!」と思いました。
最初電話したら、「もう締め切ったので」と断られたけど私はあきらめなかったよ(笑)今働いてみて想像していた以上にやりがいもある。お客さんと話したり職人を見ている時がなにより幸せです。私は工事専門の事務を担当しています。現場も1日1回覗きに行ってます。
私はまだ60歳です。会社の発展・活性化はもちろん、常に地域のお客様が喜ぶことを目標に、現場と協力しあいながら、バリバリ頑張っていきます。人生まだまだこれからです。第二の人生をお客さんの笑顔で最高の人生にしたいと思っています。

萩原 三千雄 萩原 三千雄 萩原 三千雄
萩原 三千雄(はぎわら みちお)

育ったところ:秋田県横手市(冬の行事「かまくら」で有名なところ)
在住:倉敷市福井(倉敷に来てからは41年になります)

■ アートのいいところ
みんな真面目。各自がしっかりと自分の立場を理解し、高いチームワーク力をもっているところ。

■ 自分のいいところ(自慢)
比較的行動力があるほうです(無駄な動きがけっこう多いですが…)
明るく物事にあまり動じません(若干“天然”の気があります)

■ 自分の欠点
はやとちり。思い込んだら何も考えず行動してしまうことがあるところ。

■ 今までの思い出
社員の誕生日を祝っての食事会。
(恒例とはいえ、恐らく他社にはない和やかで楽しいです)

■ 好きな料理
鯵(あじ)の南蛮漬けに入っている少し生の玉ねぎ(ビールを飲みながらであれば更に最高)

■ 得意な料理
アウトドア料理・パエリア、シェラスコ、等も本格的に作ります。

■ 趣味
ゴルフ、自転車(遠出)

■ 夢
もっと同じ夢をもつ職人が増えて、お客様に待っていただく時間が減ること。そして大きな倉庫を持つこと。

【社長からの一言】
職人の間のニックネームが「役員」とつくほど頑張り屋!人2倍会社の事を想ってくれているのが見にしみて伝わってくるほどです。平日の残業は自ら進んでするし休日もお客さんの顔を見に現場に行くほど。萩原さんの実家はおまんじゅう屋さんをしていたそう。遺伝子なのか大手企業で働いてたと思えないほどの機転がききます。根も優しく職人ともお客さんとも相性バッチリ!ですが少し雑で勘違いをよくする天然なところがあります(笑)ボケるのはまだ早いですよ~(笑)。


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